
創業以来、安心、安全、野菜の品質の高さに誇りを持って販売しております。
「食」を通してお客様の心身の健康に寄り添えるよう
産地にこだわり、仕入れから納品まで追力しております。
青果物の卸売・加工、漬物の製造・販売や、病院給食・学校給食・児童介護施設・大手飲食チェーン店・シティホテル・リゾートホテル等への納品を行っております。
野菜・果物・カット野菜・加工野菜のことなら瀬戸商店にご相談ください。
事業・設備

青果
青果物の卸売・加工、漬物の製造・販売や、病院給食・学校給食・児童介護施設・大手飲食チェーン店・シティホテル・リゾートホテル等への納品を行っております。
野菜・果物・カット野菜・加工野菜のことなら瀬戸商店にご相談ください。

カット工場設備
社内に野菜のカット工場を併設しています。カット野菜で調理時間を短縮することができます。殺菌水にはピュアスターを使用しており、サラダ野菜は萎れ・塩素臭が少なく、シャキシャキ感がしっかりあり、カサを維持することができます。

運搬車両
冷凍冷蔵機付きのトラックを所有しております。
仕入れの際の品質の劣化を最小限にし、暑い夏も寒い冬もより新鮮でおいしい青果物をお届けすることができます。

代表挨拶
"食" は
人を良くする。
人が良くなる。
と書きます。
私の社会人生活は調理師でスタートしました。
当時のオーナーシェフから最初に教えられた事が“食”という文字でした。
瀬戸商店に入社し、現在も“食”に携わる仕事が出来ることに大きな喜びを感じております。
今までたくさんのお客様とお取引をさせていただきました。
これからも皆様の心と体の健康の向上の一端を担えるよう日々、精進をして参ります。
代表取締役 南葉晃男
瀬戸商店の歴史 と受け継がれる礎
昭和30年、創業者 瀬戸松一氏が
二条市場でさつま芋の販売を行い、貯めた資金をもとに創業しました。
二条市場にはライバルが多かったものの、青年だった松一氏には年長の顧客が多くつき、大変可愛がられたといいます。
商いの場を北24条駅付近に移し、昭和53年、有限会社瀬戸商店を設立。
当時は小売が主流であったため、大勢のお客様が北24条へ足を運びました。
平成5年には松一氏の弟・瀬戸清一氏が有限会社山長青果を設立。
平成10年には両社の合併により、株式会社ヤマショウ瀬戸商店が発足しました。
本店のほか、ショッパーズ石狩やカウボーイとともに成長を遂げ、新社屋を建設。
時代に先駆け、自社のカット工場も開設しました。
その後、卸売業を本格的に展開。
以来、多くの納品先やお客様にご満足いただけるよう、研鑽を重ねています。

当社の礎には、「三方良し」の商いの精神が根付いています。
仲卸や生産者、お取引先、そして従業員。
関わるすべての人に喜んでいただくことが大切だと考えています。
札幌中央卸売市場での仕入れにおいては、優しさと厳しさのバランスを重んじています。
初めて競りに参加する仲卸からも積極的に商品を仕入れる「優しさ」。
一方で、瀬戸の品質基準から外れる青果物には、妥協しない「厳しさ」。
当社は特別なことをしているわけではありません。
高品質の青果物を、お客様のご希望の時間にお届けする。
当たり前のことを、当たり前に。
それを愚直に、実践し続けています。
沿革
昭和30年
創業
昭和53年
有限会社瀬戸商店 設立
平成5年
有限会社山長青果 開設
平成10年
新社屋建設と同時に両店の合併
株式会社ヤマショウ瀬戸商店として新発足
令和5年6月
桜井武美が代表取締役に就任
令和6年10月
桜井武美が相談役に就任
南葉晃男が代表取締役に就任


会社概要
会社名
本社所在地
電話番号
FAX番号
営業種目
株式会社ヤマショウ瀬戸商店
北海道札幌市北区北25条西5丁目3番20号
011-756-4372
011-756-0313
青果物卸売業
青果物加工業
漬物製造業
そうざい製造業
主要仕入先
札幌市中央卸売市場
東京都中央卸売市場 大田市場
オシキリ食品株式会社
株式会社丸善市町
株式会社ビッグエッグ札幌
株式会社山本忠信商店
主要取引先
⚫︎ホテル
札幌グランドホテル・札幌パークホテル・札幌プリンスホテル・京王プラザホテル札幌・ホテルライフォート札幌・札幌ストリームホテル・札幌東急REIホテル
⚫︎病院給食
日本栄養食品株式会社・株式会社アイチフーズホールディングス・他個人病院
⚫︎飲食店
株式会社伸和ホールディングス・時計台観光株式会社・株式会社YOSHIMI・加森観光株式会社・株式会社丸千代山岡家・他個人店
取引銀行
北洋銀行・北海道銀行・三菱UFJ銀行